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破魔弓

破魔弓・破魔矢のご紹介

 

※下記写真は、イメージ画像です。

 

 

■破魔弓/破魔矢のお買い物はこちらからどうぞ

日本人形の陣屋本店
破魔弓の陣屋本店 

 

日本人形の陣屋Yahoo!店
破魔弓の陣屋Yahoo!店

 

破魔弓とは?由来

初正月には、古く中国では、端午の節句に鍾馗(しょうき)と呼ばれる強い武神が現れ弓で悪霊を平らげるという言い伝えがあったといいます。このような風習が日本の宮中にも伝えられ、弓で的を射る「射礼」「大射」などの儀式が行われていました。
平安の頃から、神社などでは魔除けの意味での破魔弓神事や、年占い神事等が斎行されてまいりました。
「はま」は弓矢でいる的、もしくは射的の競技を意味する語で、のちに「破魔」の字をあて、魔を射る矢と解されるようになりました。
これらの神事が一般の人々の間に広まり、現在のように装飾品として飾られるようになったのは鎌倉時代からだといわれています。
江戸時代に入ると破魔弓は飾り物・贈り物として盛んとなり、初正月飾りの代名詞として、いまも変わらず受け継がれ、男児の初正月には、雄々しく、力強く、健やかに育てとの願いをこめて破魔弓は飾られています。  

 

 

破魔弓(破魔矢)01 初正月  

 

破魔弓(破魔矢)02 初正月 

破魔弓01

 

破魔弓02

破魔弓ケース飾り通販品

 

破魔弓ケース飾り通販品

初正月飾り。黒塗ケースで破魔矢には本籐を手巻きしました。矢尻には金箔仕上げのコンパクトタイプの破魔弓。飾る場所、収納場所がと言われるお客様に最適です。

 

初正月飾り。伝統的な黒塗ケースで左右にバランス良く弓を配置。中央には手編みの篭を取り付けました。コンパクトであり落ち着きのある破魔弓です。

間口22奥行17高37cm

間口29奥行29高55cm

 

 

破魔弓(破魔矢)03 初正月 

 

破魔弓(破魔矢)04 初正月 

破魔弓03

 

破魔弓04

破魔弓ケース飾り通販品

 

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初正月飾り。黒塗ケースに四本の破魔矢を配置した破魔弓の原型ともいわれ四矢飾り。中央の弓をお子様とみたて四方の矢が鬼門を守りお子様を病気、災難より守るといわれている破魔弓です。

 

初正月飾り。伝統的な黒塗ケース内に手巻きで本籐を巻いた弓を取り付け、中央には手編み篭を配置。破魔矢の矢尻には金箔を貼った重厚感の有る破魔弓です。

間口34奥行29高59cm

間口42奥行32高78cm

 

 

破魔弓(破魔矢)05初正月 

 

破魔弓(破魔矢)06初正月 

破魔弓05

 

破魔弓06

破魔弓ケース飾り通販品

 

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初正月飾り。黒塗ケースに欅の弓と台座を取付た上品な破魔弓。中央には手編み篭の中でも非常に編むのが大変な篭を取り付けました。魔除けの破魔矢が落ち着きがあり綺麗な破魔弓です。

 

初正月飾り。木目ケースの破魔弓です。弓は手巻きで本籐を巻き、魔除けの破魔矢を付け、中央に手編み篭を取り付けました。台座下部には花台のように仕上げて高級感を演出した破魔弓。

間口42奥行32高78cm

間口46奥行36高94cm

 

 

破魔弓(破魔矢)07 初正月 

 

破魔弓(破魔矢)08 初正月 

破魔弓07

 

破魔弓08

破魔弓ケース飾り通販品

 

破魔弓ケース飾り通販品

初正月飾り。木目のケースに台座部分には竹を編込んだ網代(アジロ)編みを施し、魔除けの破魔矢を付け、太刀も取り付け和室洋室どちらにも合うデザインの破魔弓

 

初正月飾り。高級建材の黒檀を贅沢に使用した破魔弓。黒檀ならではの模様が非常に落ち着き感をもたらします。弓には手巻きで本籐を巻き、魔除けの破魔矢を付け、中央に手編みの篭を配置しました。こだわった仕上げの破魔弓

間口41奥行35高97cm

間口33奥行28高62cm

 

 

破魔弓(破魔矢)09 初正月 

 

破魔弓(破魔矢)10 初正月 

破魔弓09

 

破魔弓10

破魔弓ケース飾り通販品

 

破魔弓ケース飾り通販品

初正月飾り。高級銘木の鉄刀木を使用した破魔弓。弓には手巻きで本籐を巻、魔除けの破魔矢を付け、中央に手編みの篭を取り付け職人が丁寧に仕上げた逸品。

 

初正月飾り。高級銘木の本黒檀を使用した破魔弓。弓には手巻きで本籐を巻、魔除けの破魔矢を付け、中央に手編み篭を取り付け職人が丁寧に仕上げた逸品。

間口38奥行28高75cm

間口49奥行43高115cm

 

 

商品No.11-nxz 破魔弓11 

 

商品No.12-nxz 破魔弓12 

破魔弓11

 

破魔弓12

破魔弓ケース飾り通販品

 

本黒檀箙飾り通販品

高級建材の本黒檀を贅沢に使用した破魔弓飾りです。弓には手巻きで本籐を巻き、中央には手編みの篭を配置しました。矢尻には金箔をはり矢羽根は上品な羽根を使用しました。台座には貝を職人が磨きあげ仕上げた螺鈿(らでん)が高級感を更に表現しております。通常の破魔弓では物足りないと思われるお客様にお薦めです。

 

本黒檀材仕上げ拘りの逸品!本籐巻木製弓、金箔押竹製矢、極上竹製網代籠、金箔押矢尻、黒檀かぶせケース、金沢箔バック、面取ガラス。

間口43奥行33高94cm

間口44奥行38高100cm

 

 

破魔弓(破魔矢)イメージ


 

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破魔弓(破魔矢)の片付け方・扱いとケアー

・飾る期間 年の瀬の12月13日、事始めの日より良い日選び小正月の1月15日迄(しめ縄おろし)お飾り下さい。
・取り扱い ケースを持ちますときは木枠の上部のみを持つのでなく、必ず手をケースの下に入れて持ち上げるようにしてください。
・破魔矢=矢の羽根・房等の防虫にケース内底に、市販の人形用又は一般的な防虫剤を入れて、おしまい下さい。

 

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